Staff Diary

  • 2006.11.10 どひゃー。
  • 2006.11.10
    どひゃー。

    2006年11月10日

    どひゃー。

    またワタナベです。
    「セツナレンサ」買いましただけでも有難いのですが、たくさんのコメント書き込みをしてもらって感謝っす。ちっす。
    ひとつひとつ読んで、元気もらいました。

    スタッフの中で自分ばかり語っていますが、ラッドのスタッフは他にも面白い人がいます。
    制作は、山口と言うのがやってます。
    これがまた変わり者で。あんまり語りたくないです。あれ。
    でもいいヤツで、大切な相棒です。

    営業は、西崎と言うのがまとめています。
    いつも優しい笑顔で、リアルな数字を叩き出して来ます。
    他にもたくさんの人達が、ラッドの資料を持って全国津々浦々飛び回っています。

    ラッドのファンも、素敵な人ばかりです。
    バンドのメンバーも「うちらのファンは最高だよね。」と、いつも身近な友人を誉めるような感じで言っています。

    おっと。
    身内であんまり誉めあうと、足元をすくわれるぜ。
    気をつけなくちゃ。へへん。

    13:49 | Comments(71)

  • 2006.11.08 ありがとう。ホントありがとう。
  • 2006.11.08
    ありがとう。ホントありがとう。

    2006年11月08日

    ありがとう。ホントありがとう。

    よっこいしょ。
    ワタナベです。
    ご無沙汰してすみません。

    いよいよ「セツナレンサ」が、発売になりました。
    「買いました!泣きました!」と沢山のコメント、ありがとうございます。
    東芝EMIも、盛り上がっています。
    周囲が盛り上がっていると冷静になって来て、みんなの仕事に漏れはないだろうかとチェックしてみたりしています。
    あれまあ、貧乏性。

    アルバム発売に向けて粛々と準備が進んでいます。
    宣伝や営業の、沢山の人達が動いています。

    なんかね、みんな凄い胸を張ってやってくれています。
    RADWIMPSに、アルバムの完成度に。
    リスペクトの気持ちを込めて。
    全国の東芝EMIスタッフの中には、メンバーとゆっくり話した事の無い人もいます。

    そんな人達も、みんなみんな。
    この大傑作アルバムに関わる喜びや責任を感じているのがわかります。
    様々な現場で、最良の状態を作ろうとしてくれています。
    そんなとこが見えると、俺なんか単純だから結構感動したりします。

    ありがとう。

    16:55 | Comments(140)

  • 2006.10.23 なんちゃらパワー。
  • 2006.10.23
    なんちゃらパワー。

    2006年10月23日

    なんちゃらパワー。

    ワタナベです。
    野田洋次郎入院に関して、沢山の方々から「大丈夫?」と連絡を頂いています。優しいファンの皆様だけではなく、業界の方々からも多数。

    先日、お見舞いに行って来ました。
    お腹を押さえてうなっているかと心配しましたが、元気そうでした。
    「暇で死にそう…」と、笑っていました。
    経過も良好で、退院も早くなるかもしれません。

    なんちゃらパワーを送って下さい。
    取り急ぎ、ご報告まで。

    18:58 | Comments(172)

  • 2006.10.20 チャイナ。
  • 2006.10.20
    チャイナ。

    2006年10月20日

    チャイナ。

     
    ワタナベです。
    「セツナレンサ」のビデオが流れ始めました。
    観てくれましたでしょうか。まだの方、リクエストしてみて下さい。

    内容に困っていた、フリーペーパー・(有)ボクチンは、結局制作レポートにしました。先日、無事原稿を入れました。読んでみて下さい。
    手に入らなかったと言う方も多いので、バックナンバーも含め見て頂ける方法を考えています。

    ビデオには、黒い衣装と白い衣装を着た女の人が出て来ます。
    最初の打ち合わせでは、黒いチャイナドレスと、白いチャイナドレスを着ている設定でした。その「黒」と「白」が、象徴しているものは何か?なんて事を書いてみました。

    チャイナドレスと言えば。(ここから話はまた脱線して行くんだけれど。)
    僕の家の近所に、不思議な中華料理屋があります。
    またもや近所の話で恐縮です。

    やけに立派な外観の中華料理店があります。
    美味しいのかな?と思い、一度お昼を食べに行ってみました。

    すると。あらあら。
    妙に豪華な内装の店内に、チャイナドレスを着た若い女性が、何人もウロウロしています。
    あまり用事は無いように見えるんだけど、行ったり来たりして。
    深く切り込んだスリットで、太腿が大胆に露出されています。

    窓からは、昼間の日光が燦燦と。そこに太腿がチラチラ。
    何だか、圧倒的な違和感。
    目のやり場に困ったので、携帯でゲームなんかしてみた。

    大人向け(?)の店なのかと思ったが、家族連れで子供がはしゃいでいる。
    やはり、普通の中華料理店。
    でもやはり。
    家族連れのお父さんは、何だか落ち着きがない。目が泳いでる。スイミングしてる。

    僕は、五目つゆそばを注文。
    食べてみて、またビックリ。
    違和感。圧倒的な違和感。
    カップヌードルの方がおいしいぞ的な違和感。
    (カップヌードルって、美味しいよね。)
    店の風景と味の違和感。空間が歪んだような感じ。ぐにゃあ。

    うーん。
    店長よ。社長よ。
    どうしてこの人件費と内装費を、厨房に傾けなかったんだ。
    チャイナドレスが店に欲しかったのはわかった。いいよ、それはもう。まあ、座れよ。
    だけどね、2~3人いればいいんじゃないか?
    10人近くいるじゃないか。
    空席が多いから、みんな暇そうじゃないか。
    バランスって、あるだろう。バランス。

    バランス良い、シングルとアルバムの曲配列。
    ラッドを聴いて、勉強した方がいいんじゃないか。

    それ以来、このお店には行ってません。
    本当に、行っていません。

    13:37 | Comments(47)

  • 2006.10.16 やや旅
  • 2006.10.16
    やや旅

    2006年10月16日

    やや旅

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    洋次郎日記にもある通り、今日は岐阜県にある養老天命反転地というところに撮影に行ってきました。撮影した写真はアーティスト写真(通称アー写)として雑誌とかに使われるものなんです。

    この場所は、著明な現代美術家と詩人が中心となって製作したテーマパーク(?)といったところで、不思議な建築物や風景が敷地内に点在している、という素敵すぎる場所です。

    ばしばしと携帯で色々撮ったので、その中からベストショットを掲載してみました。

    (Mg. つか)

    01:49 | Comments(61)

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